小さめ電子タバコで人気なのはコレ!

最近の電子タバコは、大きめサイズが中心で売れていますね。
チェーンスモーキングで一度に沢山のリキッドを消費する人や、とにかく煙の量が多いのが良いという人には、たしかに大きめサイズが便利です。

でも、最近の小さめサイズの電子タバコって、全然煙の量が多いんです。。

eRoll_Joyetech_リアルタバコ

eRoll_Joyetech_色

上の電子タバコは、電子タバコの業界では最大手と言われる、Joyetec社のeRollという商品です。

ちなみに、スマートフォンのような四角い専用ケースは、本体を入れると充電ができる、持ち運び用のバッテリーだそうです。

 

小さめ電子タバコのメリット

私自身、小さめの電子タバコというと、あまり煙の量が出なくて、ちょっと安っぽいイメージがありました。
でも、なんだかんだ言っても小さめの電子タバコってすごく便利な部分があります、、

くわえ煙草ができます!

eRoll_煙の量

eRoll_煙の量

 

個人的には、これはかなり嬉しいです。

自宅でテレビやパソコンを見ながら吸う時。あと、一番嬉しいのは車を運転している時です。
実は、こういう時って本物のタバコだと、火種が落ちたり煙の匂いがすごかったりで(特に車だと)、かなり危険だったりもします。

くわえ煙草ができない大きめの電子タバコだと、急にハンドルを握る時にすっごい不便だったりします。

eRollのような小さめの電子タバコは、普通にくわえてても全然重くないし、オートスイッチと言って、煙を吸い込む時に自動的にスイッチが入ってくれたりします
電子タバコの種類にもよるんですが、オートスイッチ機能が付いている電子タバコは、いちいちスイッチを入れる動作をしなくても良いので、本当に便利です。

もちろん、上記のeRollはオートスイッチ機能が付いているので、かなり便利です。

人目を気にせず吸える!

ここら辺は人にもよりますし、良し悪しがありますが、大きい電子タバコって明らかにはたから見ると怪しい感じがします。。煙がやたらと濃ゆいですし、、

これが、小さめの電子タバコだと、遠目に見ると本物のタバコのように見えて、全然怪しくありません。。
近くで見ると「あれ?」ってなりますが、、
Joyetech社のeRollは、昔の電子タバコのように、プラスチッキーで安っぽい感じが全然しないです。
つや消しの質感は、高級感があって、むしろ本物のタバコよりもオシャレな感じさえします。

eRoll_Joyetech_本体

今大きめの電子タバコを使用されているという方も、大きめの電子タバコを、普段の持ち歩き用に使用されるのも良いかもしれません。
Joyetech社のeRollについて、詳細は下記を参考にしてみてください。

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