マニア仕様な電子タバコ – 満足感が違う、濃い煙!

電子タバコ(VAPE)を使っていると、どうしても濃い煙、沢山の煙が出るタバコを求めてしまいます。
当然、煙の量が濃厚な方が本物のタバコのような喉への刺激も味わうことができますし、見た目にもタバコを吸っている満足感が得られるからです。

電子タバコを愛用している人達が、バッテリーが異様に大きい妙な形の怪しげな電子タバコを使っているのは、こうした理由があるからです。
側から見ていると、マニアックに見えるかもしれません。しかし、バッテリーがとにかく長持ちして、煙の量もの凄い量が出るわけですので、吸っている本人にしてみればごく当然の成り行きです。

ちなみに、こうした爆煙のマニアックな見た目の電子タバコの事を「MOD」と呼ばれています。
MODとは、Modify=改造品などの意味の英語ですが、電子タバコにおいては、バッテリーが大容量で長持ちして、煙(ミスト)を大量発生させるために作られた電子タバコの事を意味しています。

最近は日本の電子タバコショップでも、MODの製品、Kamry K100などが買えるようになっています。
ただ、現状ではかなり人気が高く、在庫切れのことが多いようです。。

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以下からKamry K100 正規品の詳細を確認できます。

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禁煙にもおすすめな濃い煙

結局、電子タバコを長く使っていると、普通の煙の量では満足することができなくなってしまい、高電圧・大容量の電子タバコに行き着いてしまいます。

そこから、通常の電子タバコに戻ることはほとんどないのではないでしょうか。
それほど、煙の量が多い電子タバコというのは、本物の電子タバコに近く、満足度が高くなります。
特に、禁煙目的で電子タバコを始めた人の場合、煙の濃さはとても重要になるでしょう。

やはり、煙が濃厚な方が、喉を通る感触や風味も強くなり、本物のタバコに近い満足感を得ることができるようになるからです。

また、バッテリーの容量や電圧の強さだけでなく、電子タバコの場合、使用するリキッドの選択も重要な意味を持ちます。
リキッドの質次第で、煙の量や濃さ、喉越し、風味は全く変わってしまいます。
残念ながら、美味しくないリキッドは、本当に美味しくないのです。。

また、リキッドは体に入れる物ですので、安全性の低い物は選ばないように注意しなければいけません。

個人的におすすめなリキッドや、日本製のリキッドなどをまとめているので、参考にされてみてください。

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