本格的にVAPEを楽しみたいなら..MODで爆煙を!

電子タバコを長く使っていると、結局行き着くのが、MODと呼ばれる、高電圧な電子タバコ(VAPE)製品です。
MODとは、「Modify:改造」という意味で、通常のVAPEよりもバッテリーの容量を大きくし、煙の量や濃さも、圧倒的に従来の物より大きくした種類の電子タバコ製品の事です。

参考記事:圧倒的な煙の量!爆煙で人気のVAPEは?

最近のVAPEは、性能の向上と共に、小さくても煙の量がどんどん増えてきていますが、やはりMODにはまだまだ敵わないと思います。

以前の記事にも書いたように、濃い煙は、リキッドの風味をしっかり味わうことができるため、電子タバコ本来の美味しさを実感することができます。
この為、長く電子タバコを使用していると、どうしても本格的なMODが欲しくなってしまうのです。

VAPEとMODの違いは?

ところで、私自身VAPEとMODの違いについて、そこまで深くは認識していません。
むしろ、MODとは、VAPEという電子タバコの種類の中でも、バッテリーの形状が大きく、容量が大きなものをMODとして勝手に認識しています。

例えば、VAPE製品として一般的な、以下のようなタイプの物は、通常のVAPEだと思っています。

ego-t

フレンバー_Frienbr

上記のようなタイプとはやや形状が異なる、以下のようなタイプの物は、高電圧のMODというふうに考えています。

Kamry_K100

ここら辺は、人によって、認識に差はあると思います。
上記は、あくまで私の基準での話してですので、参考までに、、

MODはとても濃い、大量の煙を作り出してくれます。今の電子タバコに満足していないという人は、MODも是非一度試して欲しいと思います。

参考記事:高電圧で爆煙なMOD – Kamry K100

 

 

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